日本ダービー(G1)、天皇賞・秋(G1)を制したレイデオロ。その最大の武器である強烈な末脚は、どんなレースに有効に発揮され、どんなレースで凡走を招くのか?レイデオロの適正能力を、距離適性、コース適正などに分けて分析、その強さともろさの秘密に迫る。
2020年5月3日【天皇賞・春】終了時点までのデータをもとに、スティッフェリオの好走パターンを分析。 スティッフェリオの距離適性 スティッフェリオはこれまでに、芝1800m~芝3000mまでの距離に使われてきた。 各距離 […]
2020年8月23日【北九州記念】終了時点までのデータと実際の走りをもとに、ダイメイプリンセスの好走パターンを分析。(※ダートは除く) ダイメイプリンセスの距離適性 ダイメイプリンセスはこれまでに芝1000m~芝1600 […]
高松宮記念(G1)を制したミスターメロディは、スピード持続力に優れ、芝の短距離戦で好成績を収めているだけではなく、NHKマイルC(G1)でも0.2差4着と好走している。そんなミスターメロディの能力分析。意外な盲点をあぶり出す。
【京都金杯】終了時点までのデータをもとに、ダイワキャグニーの距離適性、脚質、コース適正、持ち時計、重馬場適正、鉄砲実績(休み明け)、枠順適正、季節別着度数、斤量別着度数、好走体重、血統背景、近走などを分析。